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写真の一番上から Salad Cucumber、Cucumber、English Cucumber。
Salad Cucumber (写真の1番上)
小さくて短い Salad Cucumber は、サラダ用で、日本のキュウリのように種が少なく皮も食べられる。アラバマでは、日本のキュウリが手に入らないので、これで代用することが多い。新鮮な物を買うのが難しい時もある。地域によっては、Pickling Cucumberと呼ぶこともある。
Cucumber (写真の真中)
いわゆるアメリカで一番普通のキュウリ。日本のキュウリに比べて、太くて種が大きく皮がつるつるしていて硬い。スライスしてサラダに入れたりするが、酢の物やポテトサラダに入れるときは、皮を剥いたり種を取り除いた方が美味しい。日本人には、あまり好まれない。
English Cucumber (又は、Hothouse Cucumber) (写真の1番下)
細くて30〜40cmぐらい長いキュウリ。大きいけれど皮が硬くなく種も小さいので、日本のキュウリと同じように食べられる。なぜかこのキュウリだけは、透明のプラスティックに包まれて売っている。(下の写真)イギリスではこのキュウリが一般的で、このキュウリを使ったサンドウィッチは有名。
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Florida Avocado
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Hass Avocadoに比べるとかなり大きい。水っぽく大味で、カロリーは少ない。お寿司には向かない。
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Hass Avocado
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クリ-ミーでこってりした味。カリフォルニアロールなどのお寿司に入れたり、ディップにしたりする。まだ熟していないグリーンのものを買った時は、常温で保存して熟すのを待つとよい。
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